誰もがお得に使えるカード、楽天カード


楽天カードは、誰もが持っていて損はしないカードです。永年年会費が無料で、ポイント還元率がすべて1%以上というのがその理由の一つです!また、よくコマーシャルを見かけると思いますが、入会キャンペーンのポイント付与がとても太っ腹です!私が入会した際は、8000ポイントが付与されました。ただし注意したいのが、このポイントの獲得方法です。入会後2000ポイントは何もしなくても勝手に付くのですが、残り6000ポイントは、決められた期間内に楽天市場で買い物をすること、エントリーをする必要があります。実際にポイントが付くのは3ヶ月ほど先になります。またそのポイントの利用期限も決まっているので、注意する必要があります。私は専業主婦で収入はありませんが、審査はすぐに通り、カードもすぐに届きました。手軽にクレジットカードを持ちたい人、楽天でよく買い物をする人にはオススメのカードだと思います!

セブンカードプラスに入会しました


クレジットカードは一枚は持っていたのですが、最近になって細かい買い物用やポイント用に持ってもいいかなと思ったので、色々と検討してみました。自分が行く範囲の買い物店としてはイオンやセブンイレブンなどがありましたので、イオンカードかセブンカードで悩みましたが、行く頻度のことを考えてセブンカードプラスに入会することにしました。年会費は初年度無料でポイント還元がグループ内など1.5%でまあまあの割合でした。たまるポイントですがnanacoポイントり、さらに該当商品にはポイントが追加して溜まるので意外にもポイントが多くなっていくのが地味に嬉しったです。ちょっと遠いのですが8の付く日はこのセブンカードプラスでさらに5%割引が利くので、イトーヨーカにも最近行ってみるようになりました。

使うクレジットカードを一枚だけ決めて買い物で利用


クレジットカードを使ったときに入ってくるポイントだけで数十万円の大きな買い物をしたという友人の話を聞き、どうやってそんなに貯めたのかさらに詳しく聞いてみると使うのはひとつに絞っているとのことでした。私も前々からポイントを貯めることには気を使っていたけれど、どうせならちょっとでもたくさんもらおうと思ってカード会社でシチュエーションごとに使い分けていたのです。これでは確かに何か贅沢をしたいと思ったときに使いにくいということがわかったので、今では友人を真似て私も一番使用度の高いスーパーのクレジットカードだけを持ち歩くようになりました。トータルで見ると入ってくるポイントは減ったものの、ひとつに集約したことでポイントで高い買い物をするという目標が思いのほか早く達成できそうです。

クレジットカードの海外旅行保険


友人がアメリカへ旅行に行った際、まるでドラマのような話ですが、道を一人で歩いていたらひき逃げに遭いました。気付いた時には病院だったようで、起きたら体中包帯がぐるぐる巻きという状態だったようです。しかも、アメリカは保険に入っていても医療代がとにかく高いです。もちろん、彼女は保険に入っていませんでしたが、クレジットカードは海外旅行保険がついているものでした。ところが、アメリカの病院から請求された金額はその限度額をはるかに上回るものだったらしく、クレジットカードの海外旅行保険が使えませんでした。結果、どうなったのかはわかりませんが、彼女は無事に退院することができ、体も徐々にではありますが、元に戻りました。

ポイントが入るメリットだけ見てもクレジットカードは有利


私は毎月継続的に払うサービスをクレジットカードにまとめているから、年会費無料というメリットもあって支払い方法をカードで経由しても実質何も費用がかからずポイントだけもらえて凄く得をしていると思います。結果的に払う額は一緒なのにクレジットカードを使うだけでほぼ無条件で得をするなんて、現金オンリーで払っていたころには思いもよりませんでした。さらにクレヒスも積み重ねられていって情報機関への信用が上げられるので、そのうち長いローンを組むような大きな買い物をするときなんかにきっとこのカード払いが役に立つ日がくるはずです。クレジットカードが使えるお店が近所に増えてきたし、最近は数百円程度の買い物でもちょくちょく利用するようになりました。

クレジットカードはポイントが貯められてお得


最近はスーパーマーケットやデパ地下など食料品など少額な買い物であれば、サインレスでクレジットカードを利用できるケースも増えてます。クレジットカードならお釣りをもらう手間や小銭を数えるしんどさも皆無でスムーズにレジを通過できるので、小銭で財布がかさばる心配とも無縁で助かります。また、個人的にクレジットカードで嬉しい点といえば、ポイントが使用した金額に応じてたくさん溜まってくれることです。現金でただ支払いをしても何の還元を受ける事もできませんが、カードであればたとえ1%程度とは言え、少しでもポイントとして利用したお金の一部を還元することが出来るので本当に得です。少しでも毎日節約したい人や、レジでスマートに支払いを済ませたい人にとって、クレジットカードはぜひ持っておきたい存在でしょう。

クレジットカードのキャッシング枠は便利


クレジットカードにはキャッシング枠が付いています。金額ははじめは10万円程度と少額ですが、クレジットカードの使用できないお店でのお買い物や、毎日の生活費が少し足りない時などに、わざわざキャッシングカードをつくるのが面倒という人は、クレジットカードのキャッシング枠を利用するのも一つの方法ですね。ただショッピングで利用したときの金利とキャッシングに使ったときの利息には差があり、ショッピングで利用したときの金利の方が安いのが一般的なようです。金利のことを考えるとショッピングに利用した方が良いのですが、どうしてもというときには便利ですね。上手に使い分けをして、計画的な返済を考えた利用の仕方を心がければ、いざという時の強い味方いなってくれるクレジットカードです。

スーパーでクレジットカードを使って買い物


同世代の友達と話して驚いたのは、スーパーでの買い物にクレジットカードを使用しているということです。以前、レジに並んでいてカードで支払っている人を見かけたことはあったけれど、まさか自分の友達にそういう人がいたとは、ちょっと衝撃でした。もちろん、悪いことでは決してなく、むしろスマートで良いとは思うのですが、自分に置き換えてみると、絶対に使いすぎて引落口座の残高が足りなくなってしまいそうで怖いのです。引落日の設定によっては、他の電気やガスなどの光熱費の引落が足りなくなってしまいそうです。彼女が使っているのは頻繁に利用するスーパーが発行しているクレジットカードで、使えば使うほどポイントがたまり、買い物もお得になるし景品ももらえるそうです。そう言われると律儀に現金払いしている自分が、なんとなく損しているような気にもなります。

クレジットカードを作る時に大切なこと


クレジットカードを作成する時には審査を受けることになります。収入がしっかりとあるのか審査されます。そして、その結果としてクレジットカードを手に入れることができます。勿論、無限にお金をつかうことができるわけではありません。上限金額が決まっていますから、それを超えてお金をつかうことは出来ないのです。カードは便利ですが使ったお金を返済しなければならないことを考えると、使い過ぎには気をつける必要があります。欲しいものを次々と購入したら返済が大変になってしまいます。しかし、使い方を工夫すればこれほど便利なものはありません。アルバイトの給料の前借りのようなことも可能です。持ち合わせがない時でも買い物をできるのは良いです。

どれも同じではないみたい


私のクレジットカードは学生時代に海外旅行用に作ったもの。学生でよくわからなかったこともあり、発行手数料が無料ならばどこも差はないと思って、名前を知っている会社から言葉は悪いが適当に選んで作った。年会費も特に他のものと変わらず、一括払いしかしないので手数料の比較も必要なかった。ところが最近、残高を勘違いをしていてカードの引き落としができなかった。なぜかダンナもカード会社は違うが残高不足で引き落としができなかった。その時、私はカードはどこでも同じではないことを知った。私のカード会社からはすぐに振込用の通知書が届いた。支払期日は届いたその日。支払額には当然だが遅延手数料も含まれていた。ダンナのカード会社からは一週間ほどたってハガキが届いた。さらに一週間後に再度引き落としをするという内容で、特に追加の額もなかった。お金がない時の対応がここまで違うとは。年会費も違わないのにこの対応の差って。というわけで、長い付き合いのカードだが、キリのいいところでそろそろ乗り換えようと思っている。引き落としができなかったのは明らかにこちらの非ではあるが、やっぱり優しさが感じられるほうがいい。